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このページは、お気に入りのデジカメの簡単な紹介や私のデジカメ感をつづるページです。デジカメ購入の参考にしてください。

デジカメ写真集

デジタルカメラで撮った写真がおいてあります。

・G1画像アーカイブ

G Gallery1

G Gallery2

G Gallery3


写真のご感想は掲示板

Digital Camera Collection

1010万画素CMOSセンサー
約10コマ/秒の連射
デュアルDIGICIII
高精度クロスタイプ、19点AFエリア
道楽もここまでくれば立派じゃないかと。。。


Kiss Digital X2です。
1220万画素CMOS搭載。
3型液晶モニター。
CMOSクリーニングシステム。
475gの軽量ボディ。


防塵防滴のE-3です。
広いファインダー、ダストリダクション、
ボディ内手振れ補正機構、フリーアングル液晶
ライブビュー撮影と最強の装備です。
5Dと比較しながらここでレビューします。






EOS 5Dです。
35mmフルサイズの撮像素子搭載。
ゆとりのあるノイズレスの画像が魅力。
我慢していたのにとうとう買ってしまった。。。

歴代 PowerShot Gシリーズ 一覧
2007/9/21発売のPowerShot G9です。新しいGシリーズから約1年、さらに進化したG9の登場です。外見はG7とほぼ変わりません。また、残念ながら広角は35mmのままです。しかし、RAW撮影は復活しました。さらに使いやすくはなっているようです。
ファーストインプレッション
1200万画素の画像は迫力満点。ISO感度表示が分かりやすくなった。
×
ノイズがねえ。
→PowerShot G9レポートへ
2006/10/26に発売されたPowerShot G7です。Gと聞くと買ってしまいます。1/1.8インチ1000万画素CCD搭載、広角35mmから210mmをカバーするズームを搭載。RAW画像撮影、バリアングル液晶、明るいレンズなどなくなったものも多いですが、顔認識AF、手ぶれ補正機能搭載、高感度撮影など新機能も盛り込まれています。
ファーストインプレッション
レトロ風な外見だが、たたき出す画像は高画質。
×
やはりノイズは多め。
→PowerShot G7レポートへ
2004/3/27に発売されたPowerShot Pro1です。1/1.8インチ800万画素CCD搭載、広角28mmから200mmをカバーするLレンズを身につけての登場です。しかし、価格が一眼レフとバッティングし、やや不人気。
→PowerShot Pro1情報
ファーストインプレッション
なんと言っても画像の大きさは一番。画質も心配したほどひどくない。28mmからの広角。
×テレ側での周辺減光。画像にパープルフリンジおよびノイズが見られる。
→PowerShot Pro1レポートへ
2003/6/19に発売されたPowerShot G5です。G3とほぼ同等の機能を持つ500万画素CCD搭載デジカメです。悪名高き1/1.8インチCCD搭載機です。(どこかで聞いたようなコメントですね。(^^))
→PowerShot G5 Databeseへ
ファーストインプレッション
解像感を感じてしまうきりりとした画像。エッジがたちすぎているのでしょうか?操作性がG3と同じでストレスがないこと。
×画像にノイズとパープルフリンジが多いかも。。。
→PowerShot G5レポートへ
2002/11/28発売のPowerShot G3です。あえて500万画素CCDを採用しなかった理由はなんでしょうか。このあたりをじっくりと探ってみましょう。
PowerShot G3 Databaseへ
ファーストインプレッション
何もかもが速い。起動、再生画面の操作、露出補正、ホワイトバランス変更などもたつきが感じられない。電子ダイヤルは便利。MFはやりやすい。AFも速い場合が多い。
×
沈胴式レンズがせり出すことで、内蔵ストロボが画像右下でわずかにケラレる。
PowerShot G3レポートへ
2001/9/20に発売されたPowerShot G2です。補色CCDから原色CCDへと変更され、色の表現力が格段とアップしました。G1の弱点を一つ一つ丁寧に克服したすばらしいデジカメに仕上がりました。画素数は400万画素となりました。
→PowerShot G2 Databaseへ
ファーストインプレッション
G1のよいところを引き継いでいる。起動が比較的速い。赤をちゃんと表現できる。ピントがはずれない。ストロボ使用時の発色も問題なし。画像はとてもきれいに撮れ、撮り直しも減った。
×G1よりも少し大きいことぐらいしか思いつかない。
→G2の画像・G1との比較画像へ
2000年末に購入し、私をデジカメの世界に引きずり込んだG1です。G1は本当に多機能です。
スペックシートでG1の特徴を確認してください。
→PowerShotG1/G2比較スペックシートへ
→PowerShot G シリーズの部屋へ
ファーストインプレッション
明るいレンズ。画質がよい。(色合いは好みの分かれるところ。私は好き。)、カメラらしい形、バッテリーの持ち、最上級機種に迫る設定の豊富さ、ノイズリダクション機能、角度がいろいろと変えられる液晶モニター
×若干重い。室内撮影では、手ぶれが出ることがある。ピントが合いにくく、ピンぼけ写真がちょっと多い。(これは私が下手なせいですね?)

オリンパスのE-510です。
フォーサーズシステムのデジタル一眼レフ
小型軽量・最強のダストリダクションシステム
超音波モーターボディ内手ぶれ補正機構
どれをとっても、現在最強のエントリーデジタル一眼です。
レンズの充実が望まれます。
このカメラの専用ページは作成しないつもりですが
ブログでレビューします。


Kiss Digital Xです。
1000万画素CMOS搭載。
2.5型液晶モニター。
CMOSクリーニングシステム。
レポートのページへ


20Dの後継機種30Dです。20Dのマイナーチェンジですが、
使い勝手は格段に向上しています。
30D情報ページへ

ソニーの初一眼レフα100です。
手ぶれ補正機能内蔵・ダストリダクションシステム・1000万画素CCD搭載
機能てんこ盛りのエントリークラスデジタル一眼です。
αSweet Digitalの後継機種です。
レポートページへ


Kiss Digital Nです。小さくて軽いので、
思わず買ってしまいました。
3台目のデジタル一眼レフです。
最近では20Dより、出番が確実に多いです。
Kiss DNのページへどうぞ。


手ぶれ補正機能内蔵デジタル一眼レフ
αSweet Digital
デジタルEOSシリーズに負けない画質。
素直な色再現性。こちらでレポートをしています。


20D情報ページへ

EOS Kiss Digitalレポートへ

キヤノン製の手ぶれ補正機能付き
光学12倍ズームPwoerShot S2 ISです。
Zoom Clubでお待ちしております。

こちらはパナソニックの手ぶれ補正機能付き
光学12倍ズームDMC-FZ10です。
詳しくはZoom Clubでお願いします。
デジカメ・メモランダム
(2008.1.3)明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。このサイトも7年目を迎えました。昨年のアクセス数は10万ヒットでした。HP開設以来最低のアクセス数でした。どうしても毎日のブログの更新に時間をとられ、HP更新は週に一回できればよいほうでしたから、仕方ありません。今年は1日のアクセス数を300ヒットと決め、一年で10万ヒットを下らないようにしていきたいと思います。(年始のヒット数は250前後です。)もちろん、ブログの更新は毎日行っていきます。今年もデジカメ業界から目を離せませんよ。
(2007.1.2)明けましておめでとうございます。このサイトは6年目を迎えました。昨年暮れよりまた新たな挑戦を始めましたので、飽きずにご覧いただければと思います。しかし、昨年、下で宣言したアクセス数はいただけませんでした。一日平均で400hitでした。宣言よりも100hitも少なくなり、HP開設以来のアクセス数の少なさでした。ブログのほうのアクセス数は順調ですから、あまり多くを望んではいけないかもしれませんが、インターネットでの情報提供のあり方を考えながら、精進を続けていきたいと思います。
(2006.1.2)あけましておめでとうございます。今年も無事に迎えられました。さて、昨年はかなりアクセス数も落ち、へこんだ一年でしたが、今年は年明けからトップページを一新し、がんばっています。せめて一日500hit以上は頂こうと思っています。コンテンツも整理整頓していかないと、来てくださる方々を混乱させ、またサーバーの容量がいくらあっても足りません。5年目の今年はひと味違うkazutokuをお見せしましょう。(って口だけかも。。。)
(2005.7.17)すっかり、世の中にデジカメが浸透しました。コンパクトデジカメの時代が一段落ついたところで、デジタル一眼レフがすごい勢いで低価格化しています。技術革新恐るべしですね。当サイトもデジカメ人気のかげりと共にアクセス数が落ちており、全盛時の半分になっております。100万ヒットは昨年超えているので、焦らず、じっくりとやっていきたいと思います。おそらく写真は一生の趣味になると思います。最近思うように撮影の時間がとれずに欲求不満気味です。何とか時間を見つけないといけませんね。私が今まで使ってきたデジカメを分類して整理してみました。デジカメにはだいたいこのような種類があります。
(2004.1.1)今年の1月17日で当サイトは満三歳を迎えます。こんなに長く続けられるなんて思ってもみませんでした。昨年はデジタル一眼レフに出会い、カメラの本流にふれたような気がしました。そんなことをいいつつFZ10を購入し、たくさんのレポートも書きました。パナソニックのデジカメ技術の進化を体感できました。このFZ10のレポートはほんとにたくさんの人に読まれています。本家のKiss Digital Reportよりアクセスが多いときがあります。皆さん、ありがとうございます。さて、今年キヤノンは20の新モデルを投入すると昨年末に発表がありました。早速、2月にはPMAがありますので、何か発表されるのでしょう。いろいろな意味でよいデジカメを出してほしいです。
(2003.10.6)勢いでデジタル一眼レフを買いました。デジタルカメラを追い始めてから足かけ3年、ずいぶんとデジタル一眼レフは安くなったものです。今のところレンズ地獄にもはまらずに、まじめにデジタル一眼レフの性能を検証中です。コンパクトデジカメとは異次元の性能を堪能しています。しかし、デジタル一眼レフでも普及機となるとなかなか完璧とはいかないものですね。私は特にストロボ(内蔵・外付け共に)に頭を悩ませています。(この問題についてはこのページをご覧下さい。)皆さんは、後々後悔しないように少し高くても10Dを買っておく方がよいかもしれません。ただ、10Dは大きくて、重すぎますね。
 コンパクトデジカメへの関心も未だに捨て切れませんので、近いうちに死蔵しているデジカメ2、3機種を整理して、話題の新モデルへ切り換えるつもりです。
(2003.1.13)明けましておめでとうございます。G3はほぼ期待通りの画質ですし、期待以上の操作性です。ずっとGシリーズを使っている者としては正常進化と感じます。今年もデジカメ街道まっしぐらですが、注目はProシリーズの後継機種が出るかどうかというところですね。Proシリーズは是非500万画素(2/3CCD)で出してもらいたいところです。まずは3月のPMAに注目です。あ、それからG4も買いますよ。
(2002.6.30)Coolpix5700が仲間に加わり、とうとう5台体制になりました。(素晴らしいですね。自己満足か。。。(^^;))画質はG2と同等かそれ以上か?とにかく小型化のためにレンズが暗い(F2.8〜4.2)のが気がかりです。うちの唯一の500万画素機としての登場です。キヤノンがコンシューマー用500画素機を出したら、どれかを売って買うということになりますね。どれを売ればいいんだか、また悩みます。
(2002.4.21)春になって被写体が増えてきましたね。うれしいです。最近では花にはまって、4台のデジカメで撮りまくっています。ゴールデンウィークあたりには超マクロの世界やG1の赤色正常化作戦などに挑戦してみたいと思っています。
(2002.1.5)最近、G1のことを忘れがちであると書きましたが、そうならないようにG1グリップを導入しました。格段に握りやすくなって、早く買えばよかったと思いました。また、HOYA Infrared Filter (R72) も買いまして、G1でInfrared photoにチャレンジしようと思っています。結果はどうなることやら。海外ではこの写真はけっこう人気があるんですけどね。日本ではやっている人はいるんでしょうか?
(2001.9.30)デジカメにはこの一年でかなりのめり込みました。実際に、ワイコン・テレコン・マクロ・スーパーマクロのレンズを手に入れました。G2が出ると知るとG1を手元に残すために金策に走り回りました。さらに外付けストロボもとうとう手に入れました。どうなっちゃうんだろうって感じです。でもまだまだ分からないこともたくさんありますので、よろしくお願いします。
(2001.5)最近では物欲に負けてIXY DIGITAL 300を購入して原色系CCDの鮮やかさを思い知らされています。デジカメの進化の速さってすごいですね。
(2000.12)最初に買ったデジカメはSANYOのDSC-V1でしたが、ほとんど使っていませんでした。30万画素ではさすがに役不足ということで、2000年の夏にアメリカから写真入りのホームページを更新するために買ったのが、FinePix1500でした。その年の11月までは、150万画素、デジタルズームのみのFinePix1500を使っていました。しかし、FinePix1500は、写真の色合いでは満足できるものの、細かな撮影設定ができないということをしばらく使ってから知ったのです。本当に初心者でしたね。デジタルズームの意味も使って初めて知りました。また、小型軽量ですから手ぶれがよく出ました。(ただ、メモカメラとしては小さく持ち運びしやすいので、現在所有のG1より機動力はあったと思っています。ですから、私がG1を買ったということを知るとすぐにFinePix1500が欲しいという人が現れて、FinePix1500は私の手元を離れていってしまいました。)そういうわけで、次のデジカメを探し始めたわけです。ねらいの機種は300万画素以上で、光学ズームがあり、細かな撮影設定のできるものです。実際にショップに出かけて実機にさわり、結局、PowerShot G1を買いました。現時点では、ほぼ満足しています。というかまだまだ使いこなしていませんが...
デジカメ必須リンク集
 自分がどんな写真を必要とするかでデジタルカメラを選ぶといいですね。例えば、自動焦点カメラの代わりにいつも持ち歩いてばしばし撮りたいという人は軽量で、撮影モードもオートでそこそこの写真が撮れる機種を選べばよいのです。撮影設定や画質にこだわるというのであれば、それなりの値段のする機種を選べばよいのです。以下、デジカメ選択の時に役立つサイトをいくつか紹介しておきます。

デジカメ情報:
http://dc.watch.impress.co.jp/

デジカメの価格調査:
KAKAKU.COM
(確実に現金価格がもっともやすい店が分ります。)

私のブログへどうぞ:
Digital Camera Diary



My Digital Camera History(合計37台)
プロフェッショナル一眼レフ EOS 1D Mark III
ハイアマチュア一眼レフ EOS 5D Olympus E-3
ミッドレンジデジタル一眼レフ系 EOS 20DEOS 30D
エントリーデジタル一眼レフ系 EOS Kiss DigitalKiss Digital NKiss Digital XKiss Digital X2
手ぶれ補正一眼レフ系 αSweet Digitalα100E-510
高倍率ズーム系 C-2100UZ→Coolpix5700→DMC-FZ1→DMC-FZ10
高倍率ズーム系(Canon) PowerShot S2 IS
ハイエンドコンパクト PowerShot G1→G2G3G5Pro1G7G9
横長ハイエンドコンパクト PowerShot S30→S50→S60
お手軽コンパクト系 DSC-V1→FinePix1500→FinePix4500→IXY D300→DiMAGE Xt→DMC-FX8→IXY DIGITAL 800 IS→Optio T30→FinePix Z100fd/IXY 910 IS


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